新人 けんた先輩、食品表示検定って聞きました。お弁当のラベルを作るのに役立ちますか?



原材料や添加物、アレルゲンの表示を学べる民間の検定だ。初級・中級・上級がある。



じゃあ、いきなり上級を受けて、一番上の資格を一気に取っちゃいたいです!



上級は中級に受かった人しか受けられない。協会の公式情報で順に整理しよう。
食品表示検定の初級・中級・上級の違い、受験資格、試験日、受験料、試験の方式(CBT)、合格基準、合格率、公式テキストを、実施団体である一般社団法人食品表示検定協会の公式情報(一次情報)だけで整理します。
この記事の要点
- 一般社団法人食品表示検定協会が行う民間検定。初級・中級は誰でも、どちらからでも受験できる。上級は中級合格者だけ
- 3級ともCBT方式(全国のテストセンターのパソコンで受験)。初級・中級は年2回、上級は年1回
- 受験料(税込)は初級5,830円・中級9,350円・上級22,000円。合格基準は初級・中級70点、上級80点(100点満点)
- 合格率(2026年前期・協会公表)は初級67.9%・中級50.8%。上級は22.4%(2025年)
※2026年10月3日時点の公式情報にもとづきます。
※記事の最後で、試験の実施団体とは関係のない非公式の問題演習アプリ「うらがえし手帖」を紹介しています。無料体験はこちら。
食品表示検定とは?
産地・原材料・添加物・栄養成分など、食品表示の知識を問う検定です。2009年に設立された食品表示検定協会(2015年に一般社団法人へ移行)が実施しています。
協会のよくある質問では「試験は民間のものになります」とされ、一般社団法人日本農林規格協会(JAS協会)が後援しています。協会は、合格者の資格(食品表示診断士)の取得は法律で義務づけられたものではない、とも説明しています。
初級・中級・上級の違い
協会は、各級の対象を次のように案内しています。
- 初級:食品の生産・製造・流通に携わる、食品表示の初心者向け。消費者や、就職活動中の学生も
- 中級:品質管理・品質保証・商品開発の担当者など、現場で食品表示に携わる人向け
- 上級:品質保証の責任者や、表示を検証する部門の責任者向け。公的機関やコンサルタントなど、相談を受ける人も
合格までの流れ
申込みから受験・結果の確認まで、CBTの運営会社(株式会社シー・ビー・ティ・ソリューションズ)のサイトとマイページで行います。初級と中級はどちらから受けてもよく、同じ回に両方を受けることもできます。


どんな人に向いている?
食品メーカーや小売の品質管理・商品開発の人、総菜やお弁当など、表示のある商品を作るお店の人に向いています。協会は、多くの食品関連企業が社員に受験を勧めていると説明しています。食品業界に就職・転職したい人や、表示を読んで食品を選びたい消費者も対象です。
資格の基本情報
| 名称 | 食品表示検定 (初級・中級・上級) |
|---|---|
| 資格区分 | 民間検定 |
| 実施団体 | 一般社団法人 食品表示検定協会 |
| 受験資格 | 初級・中級:なし 上級:中級合格者 |
| 試験日程 | 2026年後期(参考) 初級:10月30日~ 11月23日 中級:11月12日~ 12月6日 上級:11月1日 |
| 申込期間 | 2026年後期(参考) 初級・中級: 9月8日~10月21日 上級:8月5日~ 9月25日 |
| 受験料 | 税込・2026年 初級 5,830円 中級 9,350円 上級 22,000円 |
| 試験方式 | CBT(テスト センターで受験) 初級 75問・90分 中級 100問・90分 上級 120分 (選択+記述) |
| 合格基準 | 初級・中級:70点 上級:80点 (100点満点) |
| 合格率 | 協会公表 初級 67.9% 中級 50.8% (2026年前期) 上級 22.4% (2025年) |
| 取得資格 | 初級・中級・上級 食品表示診断士 |
| 公式情報 | 試験情報 (食品表示検定協会) |
受験資格
- 初級・中級:学歴・年齢・性別・国籍の制限なし。初級を飛ばして中級から受けてもよい
- 上級:中級に合格した人(中級食品表示診断士)だけ。申込みのときに「中級合格番号」を入力して確認される
中級合格番号は中級の合格証に書かれています。分からないときは、協会のお問い合わせフォームで照会できます。中級合格番号や登録した生年月日が合わないと、上級の申込みは先に進めません。
初級と中級は、同じ回にあわせて受けられます(併願)。ただし、同じ級を同じ回のうちに2回以上受けることはできません。協会は、2回以上受けたことが分かった場合は、合格していても無効になると案内しています。



初級を受けなくても、中級からいきなり受けていいんですね。意外でした。



そうだ。初級と中級は受験資格がなく、同じ回にまとめて受けることもできる。



中級に受かったら、次は上級ですね。合格番号はなくさないようにします。



上級の申込みで中級合格番号を入力するからな。合格証は大事に取っておけよ。
試験の内容と合格基準
3級ともCBT方式です。全国のテストセンターでパソコンを使い、選択肢をマウスで選んで答えます。上級の記述問題は、解答欄に入力します。受験票はなく、当日は本人確認書類が必要です(忘れると受験できません)。
初級・中級:選択問題で70点以上
- 初級:選択問題 全75問・90分。認定テキスト・初級(改訂9版)の基礎知識と、それをふまえた応用力
- 中級:選択問題 全100問・90分。認定テキスト・中級(改訂9版)の基礎知識と、それをふまえた応用力
- 合格基準:どちらも70点以上(100点満点)
分野ごとの出題数や配点は、公式情報で確認できませんでした。中級は90分で100問なので、1問あたり1分ほどで解き進める必要があります。
上級:選択と記述で80点以上
上級は120分(休憩なし)で、選択問題と記述問題があります。配点は次のとおり公表されています。
- 基礎知識分野:35点(選択問題35問)
- 専門知識を有する:15点(記述1問。指定の用語3つを使い、800字以内で書く)
- 表示をチェックできる:20点(記述1問。示された表示の誤りを指摘し、正しい表示を書く)
- 表示を作成できる:30点(記述2問。前提条件や配合の情報から表示を作る)


合格基準は80点以上(100点満点)で、初級・中級より高く設定されています。記述の3分野で65点あるので、選択問題だけでは合格点に届きません。出題範囲は法令・ガイドライン・Q&Aなどで、協会は消費者庁の「食品表示基準について」「食品表示基準Q&A」を挙げています。
どの時点の法令で出題される?
食品表示のルールはたびたび改正されます。そのため協会は、回ごとに「法令基準日」を決めています。2026年後期(第34回初級・中級、第16回上級)は、2026年4月1日時点で施行されている法令が基準です。古い教材で勉強するときは、この日付とずれていないかに注意しましょう。



上級だけ合格点が80点なんですね。しかも記述問題まであって大変そうです。



記述が65点分ある。表示の誤りを見つけたり、表示を作ったりする力が要るぞ。



表示の法律もよく変わるんですよね。どの時点のルールで答えればいいんですか?



回ごとに法令基準日がある。2026年後期は4月1日時点の法令が基準だ。
試験日・申込期間
初級・中級は前期と後期の年2回、上級は後期の年1回です。初級・中級は約3週間の試験期間のなかから、自分で会場(全国300か所以上のテストセンター)と日時を選んで受けます。上級は1日だけの試験ですが、全員が同じ時刻に受ける一斉試験ではなく、試験時間を選べます。
2026年後期の日程(参考)
| 初級 第34回 | 申込:9月8日10時~ 10月21日23時59分 試験:10月30日~ 11月23日 発表:12月3日9時 |
|---|---|
| 中級 第34回 | 申込:9月8日10時~ 10月21日23時59分 試験:11月12日~ 12月6日 発表:12月16日9時 |
| 上級 第16回 | 申込:8月5日10時~ 9月25日23時59分 試験:11月1日 発表:2027年 1月15日9時 |
協会の受験概要(2026年10月3日確認)によります。合否は発表日からマイページで確認でき、合否と得点が分かります。協会は、座席に限りがあり、特に試験期間の後半は予約が集中しやすいとして、早めの予約を勧めています。
申込みの方法
- 申込サイトで受験者登録をして、IDとパスワードを取る(以前に受けた人は同じIDを使う)
- マイページで級・会場・日時を選んで予約する(上級は中級合格番号も入力)
- クレジットカード・コンビニ・Pay-easyのどれかで払う(コンビニとPay-easyは申込日の3日後が期限。過ぎると自動キャンセル)
- 当日は本人確認書類を持って、予約したテストセンターで受ける
予約の変更とキャンセルは、受験日の3日前までマイページでできます(変更は空きがある場合だけ)。キャンセル手数料は初級・中級が1,100円、上級が2,420円(税込)で、受験日の2日前からは変更もキャンセル・返金もできません。
2027年前期の案内
協会は第35回(2027年前期)について、初級の試験期間を2027年5月下旬~6月中旬、中級を6月中旬~7月上旬、申込期間を4月上旬~5月中旬と案内しています(2026年10月3日確認)。最新の日程は、協会の受験概要で確かめましょう。
受験料
| 初級 | 5,830円 |
|---|---|
| 中級 | 9,350円 |
| 上級 | 22,000円 |
いずれも税込で、2026年後期の受験概要によります。初級と中級は、会社や学校などの団体で各級10名以上なら団体申込ができ、20名以上なら受験料が5%割引になります。上級は個人申込だけです。
合格率と難易度
協会は、回ごとの出願者数・受験者数・合格者数・合格率を「過去実績」として公表しています。2026年10月3日時点で公表されていた直近3回は次のとおりです(合格率=合格者÷受験者)。
| 初級 2026年前期 (第33回) | 67.9% 受験者 2,637人 合格者 1,791人 |
|---|---|
| 初級 2025年後期 (第32回) | 59.0% 受験者 3,208人 合格者 1,893人 |
| 初級 2025年前期 (第31回) | 68.9% 受験者 3,164人 合格者 2,180人 |
| 中級 2026年前期 (第33回) | 50.8% 受験者 3,442人 合格者 1,748人 |
| 中級 2025年後期 (第32回) | 54.8% 受験者 3,608人 合格者 1,976人 |
| 中級 2025年前期 (第31回) | 56.5% 受験者 3,207人 合格者 1,813人 |
| 上級 2025年 (第15回) | 22.4% 受験者 531人 合格者 119人 |
| 上級 2024年 (第14回) | 13.8% 受験者 472人 合格者 65人 |
| 上級 2023年 (第13回) | 13.1% 受験者 502人 合格者 66人 |


出典は食品表示検定協会「過去実績」(2026年10月3日確認)です。上級は年1回のため、2023年~2025年の3回を載せています。
難易度はどのくらい?
この3回の合格率で比べると、初級は約6~7割、中級は5割台、上級は1~2割台です。回によって上下があり、初級は2024年前期(第29回)に45.7%の回もありました。上級は合格基準が80点で記述問題もあり、合格率は初級・中級よりはっきり低くなっています。
勉強方法と過去問
公式テキスト・問題集
初級・中級は、協会の認定テキストの内容から出題されます。どちらもダイヤモンド社の発行で、原則として2年ごとに改訂されます(2026年10月3日確認・税込)。
- 認定テキスト・初級 改訂9版:1,980円(2026年8月発行。2026年後期以降の初級向け)
- 認定テキスト・中級 改訂9版:2,970円(2025年1月発行。2026年の中級向け)
- 初級・問題集 改訂3版:1,870円(2026年9月発行。練習問題と、本番と同じ75問・90分の模擬問題)
- 中級・問題集 改訂版:2,420円(2025年4月発行。練習問題と、本番と同じ100問・90分の模擬問題)
改訂版によって、受ける回の試験に対応しているかが変わります。買う前に、協会の「書籍・参考図書」のページで対象の回を確かめましょう。
上級はテキストなし
協会は、上級のテキストと問題集を販売していません。上級は法令・ガイドライン・Q&Aなどから出題され、計量法や米トレーサビリティ法などの個別の法令は自分で確認するよう案内されています。消費者庁の食品表示のページが出発点になります。
独学で合格できる?
受験資格がなく、初級・中級は公式テキストと問題集が市販されているので、独学で準備できます。協会は、対策セミナーをオンデマンド講座(パソコンやスマートフォンでくり返し見られる動画)でも行っています。
過去問はどこで手に入る?
試験問題は公開されていません。協会のサイトの試験問題例のページに、初級・中級の問題例と、上級CBTの画面の見方・答え方の説明があります。協会は、試験問題や過去問をフリマサイトなどで売り買いすることは、著作権の侵害のおそれがあるとして控えるよう求めています。
合格したら:食品表示診断士
合格すると、級に応じて「初級食品表示診断士」「中級食品表示診断士」「上級食品表示診断士」の資格が授与されます。名刺や履歴書に書くことができ、協会のロゴマークを名刺に使うときは使用申請が必要です。
合格証はデジタル
初級・中級は2024年後期(第30回)から、上級は2025年(第15回)からデジタル合格証になり、カード型の郵送はなくなりました。発表日以降にマイページからPDFでダウンロードします。カード型がほしい人は、有料(2,000円・送料・税込)で発行してもらえます。
資格を活かせる仕事
食品メーカーや小売の品質管理・品質保証・商品開発など、表示をつくる・確かめる仕事で知識を活かせます。協会は、中級の資格を採用の基準にしている企業もあると説明しています。飲食店でも、持ち帰りのお弁当や総菜にラベルを貼るなら、表示の知識が役立ちます。
有効期限・更新は?
協会のサイト(よくある質問・合格後の案内)に、資格の有効期限や更新制度の案内は見当たりませんでした(2026年10月3日確認)。ただし食品表示のルールは改正が続くので、合格後も新しい情報を追う必要があります。
よくある質問
Q. 初級を受けずに中級から受験できますか?
A. できます。初級・中級は受験資格がなく、どちらからでも受けられます。同じ回に両方を受けることもできます。
Q. 上級は誰でも受けられますか?
A. 受けられるのは中級合格者(中級食品表示診断士)だけです。申込みのときに中級合格番号で確認されます。
Q. 試験はどこで受けますか?自宅で受けられますか?
A. 全国のテストセンターでパソコンを使って受けるCBT方式です。協会の案内に自宅受験の方式はありません。
Q. 合格率はどのくらいですか?
A. 2026年前期(第33回)は初級67.9%・中級50.8%、上級は2025年(第15回)で22.4%です(協会公表)。
Q. 合格発表はいつ、どこで見られますか?
A. 2026年後期は初級が12月3日、中級が12月16日、上級が2027年1月15日の9時から、マイページで確認できます。
Q. 同じ回に何度も受けられますか?
A. 同じ級を同じ回に受けられるのは1人1回だけです。2回以上受けると、合格していても無効になります。
Q. 試験当日の持ち物は?
A. 本人確認書類です。受験票はなく、忘れると受験できません。会場には試験開始の30分前から15分前までに着くよう案内されています。
Q. 国家資格ですか?取らないと表示の仕事はできませんか?
A. 民間の検定です。協会も、食品表示診断士の取得は法律で義務づけられたものではないと説明しています。
Q. 自分の店の商品の表示を、協会に質問できますか?
A. 協会は個別の商品の表示の質問には答えていません。近くの保健所など、関係する行政機関に問い合わせるよう案内しています。
公式情報
- 試験情報(食品表示検定協会)
- 受験概要(初級)(食品表示検定協会)
- 受験概要(中級)(食品表示検定協会)
- 受験概要(上級)(食品表示検定協会)
- 申込方法(初級・中級)(食品表示検定協会)
- 過去実績(食品表示検定協会)
- 書籍・参考図書(食品表示検定協会)
- 合格後のご案内と合格証発行(食品表示検定協会)
- よくある質問(食品表示検定協会)
- 食品表示法等(法令及び一元化前の基準等)(消費者庁)
- 食品表示法(e-Gov法令検索)
この記事は、食品表示検定協会とは関係なく独自にまとめたものです。試験の日程・受験料・申込方法は、必ず協会の公式ページで確認してください。
あわせて読みたい記事






まとめ
- 食品表示検定は、一般社団法人食品表示検定協会が行う民間検定。合格すると食品表示診断士になる
- 初級・中級は受験資格なしで、どちらからでも受験できる。上級は中級合格者だけ
- 3級ともCBT方式。2026年後期は初級10月30日~11月23日、中級11月12日~12月6日(申込は10月21日まで)
- 合格基準は初級・中級70点、上級80点。合格率は初級67.9%・中級50.8%(2026年前期)、上級22.4%(2025年)
- 回ごとに法令基準日がある。2026年後期は2026年4月1日時点の法令が基準



まずは中級を目指します。受ける日を選べるのは、店の仕事と両立しやすいです。



ただ座席には限りがある。期間の後半は予約が集中しやすいから、早めにな。



中級は100問を90分ですよね。仕込みの合間に、少しずつ問題を解きたいです。



スマホで解く手もある。うちで作った非公式の問題演習アプリを紹介しよう。
食品表示検定(中級)の対策をスマホで進めたい方へ
『うらがえし手帖』は、食品表示検定を実施する一般社団法人食品表示検定協会とは関係のない非公式アプリです。合格を保証するものではありません。
中級は100問を90分で解く試験で、出題のもとになる表示のルールは改正が続きます。そのルールを根拠つきで確かめながら、短い時間で繰り返せるように作りました。対象は中級だけで、初級・上級の対策アプリではありません。
- 収録問題数:選択式499問(4択493問・3択6問。うち表示例を読む問76問)、用語辞典92語
- 利用方法:スマートフォン・パソコンのブラウザ(一度解錠すれば通信なしで動く。機内モードでも可)
- 配信先:label.itamae.fun
- 価格:noteの記事に記載しています(買い切り・note経由で購入)
うらがえし手帖でできること
- 正解だけでなく、すべての選択肢に○×と一行の根拠が出る
- 一括表示の枠を画面に描いた「表示例を読む問題」で、誤りのある行を選ぶ練習ができる(商品はすべて架空)
- 改正がからむ問題は、解説に「法令の時点」(施行日・改正前のルールなど)を表示
- 本番と同じ100問の模試と、50問の短い模試がある
- 章を仕上げると表示の見本(架空の商品)が並ぶ「ラベルの棚」と、用語辞典で知識を整理できる
問題は、2026年10月1日時点で施行されている法令にもとづいています。2026年後期(第34回)の法令基準日は2026年4月1日なので、その間の改正にかかわる論点は試験とずれることがあります(該当する問は解説の「法令の時点」で確かめられます)。購入前の注意(購入後の返金不可など)は、noteの無料部分に記載しています。



間違えた選択肢まで、なぜ違うのか根拠が出るのは本当にありがたいです。



ただし対象は中級だけだ。法令の時点も、受ける回の基準日と見比べて使えよ。



非公式のアプリなんですね。まずは無料の10問から、雰囲気を試してみます。



いいぞ。ただし土台は現場の仕事と自分の勉強だ。アプリはあくまでその補助だぞ。
② 詳しい説明・全499問のアクセスコード購入はnoteへ







